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子育てアンケート「第2子出産時、上の子どうしてましたか?」

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当スクールの全ての講座は、ご希望のお時間に1対1でオンラインで受講していただけます。

開講時間:平日、土日祝日 10:00~22:00(事前申込制)

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セミナー・イベント情報


2021年7月4日(日) 申込受付中

プリズムフェスタ2021

仕事と家庭の両立応援セミナー 働く女性の7つの誤解 体験版(新浦安)

2020年12月16日(水)

仕事と家庭の両立応援セミナー 働く女性の7つの誤解(オンライン)

2020年11月28日(土)

 

プリズムフェスタ2020

仕事と家庭の両立応援セミナー 働く女性の7つの誤解(新浦安)

2020年11月19日(木)

人権講座(全4回) 第1回「家庭と仕事~  なんで?」(浦安市)

2020年11月12日(木)、13日(金)

両立キャリア未来デザイン ベーシックコース グループ受講(浦安市)

2020年10月24日(土)

仕事と家庭の両立応援セミナー 働く女性の7つの誤解(オンライン)

2020年10月 3日(土)

仕事と家庭の両立応援セミナー 働く女性の7つの誤解(南行徳)

 

 

TOPIX


  • 年末年始のお休みのご案内(2020/12/20)
    12月28日(月)から1月5日(火)まで休業させていただきます。
    来年は1月6日(水)からの受講のお申込を受け付けています。よろしくお願いいたします。
  • ベーシックコースのお申込を受け付けています。続きを読む(2020/9/4)
  • 両立応援セミナーのお申込を受け付けています。続きを読む(2020/9/4)
  • Webサイトをリリースしました。(2020/9/4)

 


「仕事と家庭と自分時間の両立」あきらめていませんか?


 

多くの女性が抱える両立の悩み

 

 ・ 結婚や出産や子育てによって離職したけど、本当は仕事を続けたかった。
 ・ 育休復帰をした後、子育てしながらフルタイムで働き続けられるか不安。
 ・ 働きたいと思ってはいるけど、夫に反対されているので悩んでいる。
 ・ 働く時間を増やしたいけど、家事や子育てに追われて体力に自信がない。

 ・ 毎日、仕事と家事と子育てで精いっぱいで、たまには自分の時間がほしい。

 ・ 家事や子育てがちゃんとできなくて仕事を辞めようか考えている。

 ・ 両立って重い。全部なんてできない。余計にプレッシャーになりつらい。

 ・ 仕事も家事や育児もぜんぶ私がやらなきゃいけないことなの?と思っている。

 ・ 本当は夫にも家事や子育てをして欲しいけど、うちの夫は無理だと思う。

 ・ もっと子どもとちゃんと向き合いたい。仕事をしていたら時間が足りない。

 ・ 夫も仕事が忙しいし、家事もできないので、家のことは頼めない。

 ・ ワンオペ育児から抜け出したいけど、夫が変わってくれなければ難しい。

 

あげたらキリがないですね・・。

 

なぜ私たちは 仕事と家庭と自分時間の両立ができないのでしょうか?


私たちは「3つの両立の壁」の間に板挟みになっています

 

1.仕事の「もやもや」

 

子育てしてたら残業できないし、職場の人たちに迷惑をかけてしまってるんじゃないかと不安だし。大切な仕事を任せてもらえないのも当然だし、いつまで続けられるかな、この仕事。

 

2.家事の「もやもや」

 

お部屋の中がぐちゃぐちゃでこのままでいいとは思えない。掃除や洗濯、毎日の食事づくりなど、もっとちゃんとやりたいって思ってる。時短でできる方法ってあるのかなぁ。

 

3.子どもへの「もやもや」

 

何があっても子どもを優先したいのは私のわがまま?仕事をしてたら、子どもにさみしい思いをさせちゃってるのかな。もっとちゃんとお母さん、してあげたいんだけど。


 

「全てが中途半端になっちゃうのは仕方ないですよね?だってお母さんなんだから。」

 

 

両立ができずに多くのお母さんが次にとる行動は2つのうちのいずれかです


 

仕事を辞める または 減らす

 

お母さんの代わりはいないので、仕事を辞める、または減らして、家事や子どもとの時間を優先したいと思うのは当然のことです。しかし、家庭生活は充実しても、あっという間に、本当は社会の役に立ちたい。私はこれでいいのだろうか?と、疎外感を抱える女性は少なくありません。子どもとの時間が長くなっても、お母さんの精神的な不安は子どもに伝わってしまいます。キャリアブランクが長くなればなるほど、社会復帰や希望する働き方をすることが難しくなってしまうということもあるかも知れません。何より家庭内の収入が減ってしまいます。

 

 

とにかく1人でがんばる

 

仕事を辞めない、減らさないとなると、とにかく私ががんばればいいんだ。と思ってしまう女性もまた少なくありません。家事や子育てはちゃんとやって当たり前。それなのにできない。仕事も家庭も子育ても全てが中途半端で達成感が得られません。夫や子どもに対して常に申し訳ない気持ちで満たされてしまう。お母さんは「どんどん自信をなくす」毎日になってしまいます。「なんで私ばっかり大変?」そんな疑問があって、夫にグチったり、子どもにあたってしまうようなら、家族のためのがんばりが裏目になってしまいます。

 


 

子どもや家庭を最優先したいのは当然のことですよね。

 

「ではどうしたらいいでしょうか?」

 

 

仕事も家庭も自分時間も 全てを手に入れている人がしている共通点があります


 

全てを手に入れていて、うらやましいなと思う人がまわりにいないでしょうか?自分より、仕事もたくさんしていて、子どもとの時間や自分の時間を持っている。何より、時間に追われてはいなくて、ゆったりとした時間を過ごしていそうに見える。当然のことながら、そんな人も同じ1日24時間を過ごしています。それなのになぜこんなにも違うのでしょうか。

 

そういう人は、自分より要領がいいとか、能力が高いとか、自分とは違う人。と思ってはいませんか?全てのことを1人でできてしまうスーパーウーマンはいません。仕事も家庭も自分時間も両立できる人に共通することはたった一つです。

 

全てを1人で抱え込まないことです。

 

「言うのは簡単ですが、できる人とできない人がいますよね?」

 

 

1人で抱え込まない環境に身を置くことができれば両立できます


 

環境とは「働く環境」または「家庭環境」の2つ

 

1つ目の「働く環境」

多くの人と関わっている働く環境を1人で変えることは大変です。企業内では働き方改革などで両立できる環境づくりが行われていますが、まだまだ追い付いていません。そのため、自分で両立できる環境に変えることができなければ、退職するか、転職、独立など働く環境そのものを変えることになります。

 

独立して個人で働く場合、働く時間や場所などは自分で決めることができるかも知れませんが、実際には自分の代わりがいないため、子どもが病気になったり、何かがあった時には、お勤めをするよりも急なお休みをすることができないことに悩む方が多いです。そのため、仕事を減らすか、いつでも頼ることのできる準備をしている人がほとんどです。

 

今の仕事を続けるために、または自分が望む働き方をするために・・。自分で変えることができるのは、もう1つの環境「家庭環境」です。

 

 

他の家庭のことは外からあまり見えていません

 

気づいた人からすでに家庭環境は変わっています。家庭内の母親の役割をすでに変えているのです。

 

 

家庭内のことを1人で抱え込むことじゃない!母親の役割の新常識 はこちらから